【Unity+PlayMaker】バーコード動物園 その3


やっとこさ、バーコード動物園をリリースいたしました。
iPhone版
Android版

紆余曲折はありましたが、PlayMaker使いながら作成出来ました。
途中、なんどもぶん投げようと思いましたけどね・・・

私なりに、実装してみて感じたことや覚えるとちっとは開発効率上がりそうかなと思ったのは以下。

・アクションとイベントについて
・テンプレートにご用心
・プレファブに含める場合の注意
・FSMを複数所持したGameObjectってどうなの?

こんなところでしょうか。。。書いてる最中に思い出すかもしれませんが、
とりあえず思い出したのはこのあたりです。

次回から、ちょっとずつ細かい内容を載せてゆきたいと思います。

今回は以下の遷移図を貼り付けておきます。
・メインの状態遷移
・フッター
・スキャン時(テンプレート)

主に動いてる状態遷移はこちらになります。
しっかし、作ってみないとわからないもんですなー。
知見が貯まる前に捨てられそう、と思いました。

状態遷移:メイン
メインの状態遷移

状態遷移:スキャン
スキャン時の遷移

状態遷移:フッター
フッターの遷移