UnityをJenkinsでビルドする part1


UnityのプロジェクトをJenkinsを利用してビルドするのがかなり楽だったのでちょっとまとめ。

Jenkinsのサイト
https://jenkins-ci.org/

Jenkinsのバックナンバー(何か狙いたいバージョンがある場合はこっちから)
http://mirrors.jenkins-ci.org/war/

インストールしたらブラウザで立ち上がるのを確認
http://localhost:8080
とかで立ち上がるはずです。(初回起動はさくさく立ち上がらないことがあります。)

プラグインのインストール
今回はGitでファイルを持ってきてUnityでビルドしたもの(ipa/apk)をFTPでファイル転送するところまでやります。
Jenkinsの管理>プラグインの管理>利用可能 を選択
Unity3dBuilder Plugin(もしくはUnity3d plugin)
GIT plugin
XCode plugin
Publish Over FTP Plugin
を「ダウンロードして再起動後にインスール」ボタン、jenkinsを再起動させてインストール
※こちら、インストールする時とアップデートするところで微妙に表記が変わってる気がするのでご注意(私の勘違い?)


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